【PUBGモバイル】Mini14(ミニ)の評価とおすすめのアタッチメントまとめ

この記事ではMini14の性能やおすすめのアタッチメントなどについて解説しています。

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Mini14(ミニ)の性能と特徴

Mini14は5.56mm弾を使用するマークスマンライフル(DMR)で、射撃モードは単発のみの武器となっています。DMRの中では威力は弱めですが、弾速が早いのがMini14の大きな特徴です。

スペック

種類 マークスマンライフル(DMR)
装弾数 20(30)
弾の種類 5.56mm
アタッチメント数
リロード時間 3.5秒
ドロップステージ 全ステージ
Mini14の評価
安定性
(3.0)
威力
(2.0)
射速
(2.0)
射程
(3.0)
マガジン容量
(1.0)

反動が少なく弾速の早いDMR

Mini14は弾速がAWMに次ぐほど早いため、偏差撃ちに慣れていない初心者でも使いやすいDMRとなっています。威力こそはやや弱めではありますが、装弾数も多いのでタップ撃ちの連射もしやすい武器です。

Mini14(ミニ)のおすすめアタッチメント

Mini14のアタッチメントが付けられる場所は「スコープ・マズル・マガジン」の3点となっています。

最強カスタム

8倍スコープ
8倍拡大。
コンペンセイター(SR)
垂直と水平の反動を軽減します。
大容量クイックドローマガジン(SR)
リロード時間を短縮し、マガジンの容量を拡張します。

遠距離武器となるMini14は高倍率のスコープを付けておくことがおすすめです。マズルとマガジンはARのものも装着できますが、遠距離武器との持ち替え用にSRのものを装着しておいた方が便利でしょう。マズルは連射を想定して「コンペ」を推奨しますが、反動の少ない武器ではあるので「サプレッサー」を付けるのもありかもしれませんね。

装着可能なアタッチメント一覧

スコープ

レッドドットサイト

ホロサイト

2倍スコープ

3倍スコープ

4倍スコープ
6倍スコープ

8倍スコープ
マズル(銃口)

コンペンセイター(SR)

サプレッサー(SR)

フラッシュハイダー(SR)

コンペンセイター(AR)

サプレッサー(AR)

フラッシュハイダー(AR)
マガジン

大容量クイックドローマガジン(SR)

大容量マガジン(SR)

クイックドローマガジン(SR)

大容量クイックドローマガジン(AR)

大容量マガジン(AR)

クイックドローマガジン(AR)

Mini14(ミニ)のリコイル(反動)検証

Mini14はDMRの中では反動が小さめな武器のため、リコイルを制御するアタッチメントはマズルのみとなっています。こうなるとコンペが確実に反動が低いのは言うまでもないですが、実際他のアタッチメントと比較するとどれくらいの差があるかは気になるところです。

というわけでここでは以下の条件でアタッチメントによるリコイル制御の検証を行ってみました。

検証方法

  • 距離10mの位置からの射撃
  • 1マガジン分の20発をタップ連射

上記の条件で「腰撃ち」と「ADS」の両方の検証を行い、リコイルの差を確認していきます。

腰撃ち時のリコイル検証

アタッチメントなし コンペンセイター(SR)
サプレッサー(SR) フラッシュハイダー(SR)

アタッチメントなしと比較するとサプレッサーは違いがありませんが、コンペンセイターとフラッシュハイダーはややリコイルを抑えることができていると言えます。中でもコンペンセイターはやはり優秀なので、連射が基本となってくるMini14には、これをつけておくことがオススメです。

ADS時のリコイル検証

アタッチメントなし コンペンセイター(SR)
サプレッサー(SR) フラッシュハイダー(SR)

ADS状態だとリコイルの低減がわかりやすく、アタッチメントなしと比較すると「コンペ」と「フラハイ」が約3/4程度に反動を抑えることができています。この結果からMiniの性能を踏まえて考えると、装着するマズルはサプレッサーでは少しきついかなという印象です。連射をより使いやすくするためにも、コンペンセイターを装着しておくようにしましょう。

Mini14(ミニ)と組み合わせて持ちたい武器

最後にMini14と合わせて持ちたい武器についてお伝えしておきます。

AR
M416:5.56mm
汎用性が高いため近距離〜中距離までもをカバー可能。5ミリ武器となるので弾数には注意が必要。
SCAR-L:5.56mm
汎用性が高いため近距離〜中距離までもをカバー可能。5ミリ武器となるので弾数には注意が必要。
QBZ:5.56mm
汎用性が高いため近距離〜中距離までもをカバー可能。5ミリ武器となるので弾数には注意が必要。
G36C:5.56mm
汎用性が高いため近距離〜中距離までもをカバー可能。5ミリ武器となるので弾数には注意が必要。
AKM:7.62mm
威力が高く近距離の撃ち合いをカバーできる。7ミリ武器なので弾数管理がしやすい。
M762:7.62mm
威力が高く近距離の撃ち合いをカバーできる。7ミリ武器なので弾数管理がしやすい。

Mini14は遠距離が基本の武器となるため、近距離~中距離までを万能にカバーできるアサルトライフルをセットで持つことがおすすめです。Mini14自体が威力の弱めな武器となっているため、ARの中でも比較的威力がある武器を選んで持っておくことをオススメします。

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