【PUBGモバイル】MP5Kの評価とおすすめのアタッチメントまとめ | Gavaricious  

【PUBGモバイル】MP5Kの評価とおすすめのアタッチメントまとめ

この記事ではMP5Kの性能やおすすめのアタッチメントなどについて解説しています。

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MP5Kの性能と特徴

MP5Kは9mm弾を使用するサブマシンガン(SMG)で、射撃モードは単発・点射とフルオートを備えています。Vikendi(雪マップ)のみで出現する武器で、弾数は多いですがやや反動が大きいという特徴を持っています。

スペック

種類 サブマシンガン(SMG)
装弾数 30(40)
弾の種類 9mm
アタッチメント数
リロード時間 4.5秒
ドロップステージ Vikendi
MP5Kの評価
安定性
(2.5)
威力
(1.5)
射速
(3.0)
射程
(1.0)
マガジン容量
(1.0)

反動が大きめだが装着できるアタッチメントは豊富

MP5Kは弾数が多いことから近接戦闘には使いやすいですが、反動が大きいこともあり中距離は難しい武器です。反動を軽減させるために装着できるアタッチメントが多いところも特徴的な部分になっています。リロードが遅いという部分がこの武器の弱点となるでしょう。

MP5Kのおすすめアタッチメント

MP5Kのアタッチメントが付けられる場所は「スコープ・マズル・マガジン・グリップ・ストック」の5点となっています。

最強カスタム

レッドドットサイト
照準を覗く速度が速くなります。
コンペンセイター(SMG)
垂直と水平の反動を軽減します。
バーティカルフォアグリップ
垂直反動を低減します。
大容量クイックドローマガジン(SMG)
リロード時間を短縮し、マガジンの容量を拡張します。
タクティカルストック(AR、SMG)
スプレッドと反動を軽減します。

MP5Kは反動が大きいためサイトは近接向けのドットサイトがおすすめです。そして反動の対策としてコンペ・タクストを装着しておくようにしましょう。グリップは縦反動も大きいことから、できればバーティを付けておいた方が戦いやすいです。

装着可能なアタッチメント一覧

スコープ

レッドドットサイト

ホロサイト

2倍スコープ

3倍スコープ

4倍スコープ
6倍スコープ
マズル(銃口)

コンペンセイター(SMG)

サプレッサー(SMG)

フラッシュハイダー(SMG)
グリップ

アングルフォアグリップ

ハーフグリップ

バーティカルフォアグリップ

軽量グリップ

サムグリップ

レーザーサイト
マガジン

大容量クイックドローマガジン(SMG)

大容量マガジン(SMG)

クイックドローマガジン(SMG)
ストック

タクティカルストック(AR、SMG)

MP5Kのリコイル(反動)検証

MP5Kはここまでお伝えしたように反動が比較的大きい武器です。対策としてアタッチメントも5つ付けれるようになっていますが、この多さゆえに初動から全てしっかりと揃うことはまずないと言っていいでしょう。

なのでここでは代用アタッチメントのことも考えるために、以下の条件でリコイルの検証を行ってみました。

検証方法

  • 距離5mの位置からの射撃
  • 1マガジン分の30発フルオート
  • 全てドットサイトのADSで検証

上記の条件で検証を行い、各アタッチメントごとのリコイルについて確認していますので、アタッチメント選びの参考にしてください。

フルカスタムADS時のリコイル検証

アタッチメントなし フルカスタム

どちらも横ブレは若干みられますが、なにより縦反動の差がアタッチメントで大きく出ます。リコイル制御のしやすさを考えるとやはり、しっかりとアタッチメントの力は借りておいた方が集弾率が高まり有利になると言えます。

アタッチメントごとのADS時のリコイル検証

コンペンセイター(SMG) サプレッサー(SMG)
フラッシュハイダー(SMG) アングルフォアグリップ
ハーフグリップ バーティカルフォアグリップ
軽量グリップ サムグリップ

マズルだけで比較するなら「コンペ」、グリップだけで比較するなら「バーティカル」がMP5Kには適したアタッチメントとなるようです。もしも見つからない場合は「マズル→フラハイ」「グリップ→アングル or ハーフ」あたりをひとまず付けておくと制御はしやすくなりそうですね。

MP5Kと組み合わせて持っておきたい武器

最後にMP5Kと一緒に持つことで、戦いをより便利にできる武器を紹介しておきます。

SR
M24:7.62mm
通常ドロップでは最も高威力なSRで、サブマシンガンでは狙えない遠くのエリアをカバーできる。
Kar98K:7.62mm
M24レベルの高威力のSRで、同じくサブマシンガンでは狙えないエリアをカバーできる。
DMR
SKS:7.62mm
連射性能があることに加え、広い範囲の距離をカバーすることができる。
SLR:7.62mm
連射性能があることに加え、広い範囲の距離をカバーすることができる。
Mini14:5.56mm
連射性能があることに加え、広い範囲の距離をカバーすることができる。
AR
M416:5.56mm
広い範囲のエリアをカバーできて安定感がある。
G36C:5.56mm
広い範囲のエリアをカバーできて安定感がある。

MP5Kは近距離向けの武器なので、ここ以外の範囲に対応できる武器を選んでおくことが基本となります。遠距離戦がメインの人は「SR or DMR」、近距離~中距離がメインの人は「AR」を持っておくと戦いやすいかもしれませんね。

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