【PUBGモバイル】P1911の評価とおすすめのアタッチメントまとめ

この記事ではP1911の性能やおすすめのアタッチメントなどについて解説しています。

スポンサーリンク

P1911の性能と特徴

P1911は.45mm弾を使用するハンドガンです。威力はハンドガンの中でも若干高めに設定されていますが、これといって大きな特徴もないので、ないよりはいいという感じの武器となっています。

スペック

種類 ハンドガン
装弾数 7(12)
弾の種類 .45mm
アタッチメント数
リロード時間 2.0秒
ドロップステージ 全ステージ
P1911の評価
安定性
(3.0)
威力
(2.0)
射速
(2.0)
射程
(1.0)
マガジン容量
(1.0)

若干威力の高い標準的なハンドガン

P1911はハンドガンの中では、若干高めに設定されています。とはいえ装弾数は7と少なめになっているので、トータル的にみるとハンドガンの中では弱めの武器となるでしょう。なにもないよりはマシではあるので、初動などでは使うことがあるかもしれませんが、他のハンドガンが見つかり次第持ち替えにはなりそうですね。

P1911のおすすめアタッチメント

P1911のアタッチメントが付けられる場所は「スコープ・マズル・マガジン・グリップ」の4点となっています。

最強カスタム

レッドドットサイト
照準を覗く速度が速くなります。
サプレッサー(SMG)
銃声を軽減し、マズルフラッシュをなくします。
レーザーサイト
腰だめ射撃時の精度を高める。
大容量クイックドローマガジン(SMG)
リロード時間を短縮し、マガジンの容量を拡張します。

P1911に付けることができる「マズル」と「グリップ」は上記のモノのみです。サイトとマガジンは選ぶことができますが、どう考えても「ドットサイト」と「大容量クイック」が優秀となるでしょう。

装着可能なアタッチメント一覧

スコープ

レッドドットサイト

ホロサイト
マズル(銃口)

サプレッサー(SMG)
グリップ

レーザーサイト
マガジン

大容量クイックドローマガジン(SMG)

大容量マガジン(SMG)

クイックドローマガジン(SMG)

P1911のリコイル(反動)検証

P1911は若干威力があるため最も標準的なP92に比べると、リコイルも少しだけ大きくなります。とはいえ、どれくらいの反動があるかは、知識として視覚的に確認しておきたいところです。

そこでここでは、P1911のリコイル検証を以下の条件で行うことにしました。

検証方法

  • 距離5mの位置からの射撃
  • 1マガジン分の7発を連射

上記の条件で「腰撃ち時」と「ADS時」の差なども確認していきます。

リコイル検証

腰撃ち時 ADS時

ADSはわりとまとまりがあり、腰撃ちになるとそこそこバラけてしまうという結果となりました。この結果から、腰撃ちで少し距離のある敵を狙うのは難しいことが分かります。近接であれば問題なさそうですが、隣の建物などの的を狙う場合はADSをしておいた方が賢明でしょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA