【PUBGモバイル】Skorpion(スコーピオン)の評価とおすすめのアタッチメントまとめ | Gavaricious  

【PUBGモバイル】Skorpion(スコーピオン)の評価とおすすめのアタッチメントまとめ

この記事ではSkorpion(スコーピオン)の性能やおすすめのアタッチメントなどについて解説しています。

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Skorpion(スコーピオン)の性能と特徴

Skorpionは9mm弾を使用するハンドガンです。装弾数が多いこととフルオートができるという点が大きな特徴で、最高性能のハンドガンだと言えます。

スペック

種類 ハンドガン
装弾数 20(40)
弾の種類 9mm
アタッチメント数
リロード時間 3.0秒
ドロップステージ 全ステージ
Skorpionの評価
安定性
(3.5)
威力
(1.0)
射速
(2.5)
射程
(1.0)
マガジン容量
(1.0)

フルオートが可能な最高性能のハンドガン

Skorpionは大容量のマガジンを使用することで40発もの弾を装填できるようになることに加え、フルオートまで可能という点から、ハンドガンの中でもトップクラスの性能を誇ります。ただし9ミリ武器となっているため、威力が若干弱いのが唯一の弱点です。とはいえ、ハンドガン枠でサブマシンガン(SMG)を持っているような感じではあるので、初動などで入手できると強いですね。

Skorpion(スコーピオン)のおすすめアタッチメント

Skorpionのアタッチメントが付けられる場所は「スコープ・マズル・マガジン・グリップ・ストック」の5点となっています。

最強カスタム

レッドドットサイト
照準を覗く速度が速くなります。
サプレッサー(SMG)
銃声を軽減し、マズルフラッシュをなくします。
バーティカルフォアグリップ
垂直反動を低減します。
大容量マガジン(SMG)
マガジンの容量を拡張します。
ストック
スプレッドと反動を軽減します。

Skorpionはハンドガンの中で、最も装着できるアタッチメントが多い武器です。このためグリップで多少迷ってしまいますが、縦の反動がぼちぼちあるためグリップには「バーティカル」と覚えておけば問題なしです。この他マズルとストック・マガジンは1択のみですし、サイトは言うまでもなく「ドット」なので、グリップだけ頭に入れておけばアタッチメントで迷うことはないでしょう。

装着可能なアタッチメント一覧

スコープ

レッドドットサイト

ホロサイト
マズル(銃口)

サプレッサー(SMG)
グリップ

バーティカルフォアグリップ

ハーフグリップ

軽量グリップ

レーザーサイト
マガジン

大容量マガジン(SMG)

Skorpion(スコーピオン)のリコイル(反動)検証

Skorpionは付けられるアタッチメントも多いことから、そのアタッチメントごとのリコイルも気になるところです。

そこでここでは、Skorpionのリコイル検証を以下の条件で行うことにしました。

検証方法

  • 距離5mの位置からの射撃
  • 1マガジン分の20発をフルオート
  • 全てドットサイトのADSによる検証

上記の条件で各アタッチメントごとの差などについても確認していきます。

フルカスタム時のリコイル検証の結果

アタッチメントなし フルカスタム

そもそも水平方向の反動が少ない武器となっているため、垂直方向に差が出る結果となりました。垂直方向の反動はフルカスタムすることにより、1/2程度に抑えられているため、アタッチメントはできれば全て揃えておきたいところでしょう。

各アタッチメントのリコイル検証の結果

バーティカルフォアグリップ ハーフグリップ
軽量グリップ ストック

グリップのみで比較すると「バーティカル」が圧倒的にリコイルを抑えられていることが確認できる結果となりました。この他にストックのみでも十分効果は得られるようなので、リコイルを制御したい場合は「バーティカル」と「ストック」は必須のアタッチメントになりそうです。

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