【PUBGモバイル】UMP45の評価とおすすめのアタッチメントまとめ | Gavaricious  

【PUBGモバイル】UMP45の評価とおすすめのアタッチメントまとめ

この記事ではUMP45の性能やおすすめのアタッチメントなどについて解説しています。

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UMP45の性能と特徴

UMP45は.45mm弾を使用するサブマシンガン(SMG)で、射撃は単発・点射とフルオートを備えています。サブマシンガンというだけあってリコイルは制御しやすいですが、SMGの中では比較的リコイルがやや大きめな武器となっています。

スペック

種類 サブマシンガン(SMG)
装弾数 25(35)
弾の種類 .45mm
アタッチメント数
リロード時間 2.9秒
ドロップステージ 全ステージ
UMP45の評価
安定性
(2.5)
威力
(2.0)
射速
(3.5)
射程
(1.0)
マガジン容量
(1.0)

汎用性が高い初心者向けのサブマシンガン

アサルトライフルに威力こそは劣りますが、倍率を付けてフルオートしたりと、これに近い使い方もできるため汎用性は高い武器となっています。ただし弾1発の威力は弱めとなるので、集弾性を意識して数を当てるようにすることが重要です。リコイル自体はそこまで大きくはないので、初心者にも使いやすい武器です。

UMP45のおすすめアタッチメント

UMP45のアタッチメントが付けられる場所は「スコープ・マズル・グリップ・マガジン」の4点となっています。

最強カスタム

レッドドットサイト
照準を覗く速度が速くなります。
コンペンセイター(SMG)
垂直と水平の反動を軽減します。
バーティカルフォアグリップ
垂直反動を低減します。
大容量クイックドローマガジン(SMG)
リロード時間を短縮し、マガジンの容量を拡張します。

UMP45は基本近距離で使用する武器ではあるので、サイトは視野をあまり遮ることのないドットがオススメです。遠くの敵を狙う用に6倍まで付けられますが、数でダメージを出す武器なので、4倍でフルオートするくらいの距離にとどめた方がいいでしょう。

フルオート時のリコイル制御のためにも、「コンペ・バーティカル」はしっかり付けておくことをオススメします。

装着可能なアタッチメント一覧

スコープ

レッドドットサイト

ホロサイト

2倍スコープ

3倍スコープ

4倍スコープ
6倍スコープ
マズル(銃口)

コンペンセイター(SMG)

サプレッサー(SMG)

フラッシュハイダー(SMG)
グリップ

アングルフォアグリップ

ハーフグリップ

バーティカルフォアグリップ

サムグリップ

軽量グリップ

レーザーサイト
マガジン

大容量クイックドローマガジン(SMG)

大容量マガジン(SMG)

クイックドローマガジン(SMG)

UMP45のリコイル(反動)検証

ここまでUMP45のカスタムについてお伝えしましたが、全てのアタッチメントがキレイに揃うまでには時間がかかる場合もあります。

というわけで、代用アタッチメントの参考のためにも、各アタッチメント装着時のリコイル(反動)の検証を行ってみました。

検証方法

  • 距離5mの位置からの射撃
  • 1マガジン分の25発フルオート
  • 全てドットサイトのADSで検証

上記の条件で検証を行い、各アタッチメントごとのリコイルについて確認していますので、アタッチメント選びの参考にしてください。

フルカスタムADS時のリコイル検証

アタッチメントなし フルカスタム

横ズレに関してはアタッチメントなしでもそこまで差はないものの、縦ブレに関しては大きな違いが出ます。縦ズレの幅はリコイル制御を行う指の下げ幅でもあるので、アタッチメントはフルで装着しておいた方が、スマホの方でもコントロールがしやすそうです。

アタッチメントごとのADS時のリコイル検証

コンペンセイター(SMG) サプレッサー(SMG)
フラッシュハイダー(SMG) アングルフォアグリップ
ハーフグリップ バーティカルフォアグリップ
サムグリップ 軽量グリップ

どれもアタッチメントも単体では大きな効果はありませんが、リコイル制御のしやすさを考えるとやはり「コンペ、バーティカル」は付けておくことで安定が増しそうです。マズルは見つからなければ「フラハイ」、グリップが見つからなければ「ハーフ or 軽量」あたりを好みに合わせて代用することをオススメします。

UMP45と組み合わせて持っておきたい武器

最後にUMP45と一緒に持つことで、戦いをより便利にできる武器を紹介しておきます。

SR
M24:7.62mm
通常ドロップでは最も高威力なSRで、UMP45よりも遠くのエリアをカバーできる。
Kar98K:7.62mm
M24レベルの高威力のSRで、同じくUMP45で狙いにくいエリアをカバーできる。
DMR
SKS:7.62mm
連射性能があることに加え、広い範囲の距離をカバーすることができる。
SLR:7.62mm
連射性能があることに加え、広い範囲の距離をカバーすることができる。
Mini14:5.56mm
連射性能があることに加え、広い範囲の距離をカバーすることができる。
AR
M416:5.56mm
UMPでは足りない威力面を補うことができるため、少し遠くの敵も狙えるようになる。
SCAR-L:5.56mm
UMPでは足りない威力面を補うことができるため、少し遠くの敵も狙えるようになる。

UMP45はサブマシンガンの特性でもある反動の少なさから、初心者でも比較的使いやすい武器となっています。ですが威力自体はそこまで強いわけではないため、威力と広いエリアをカバーできる武器を一緒に持つことをオススメします。とはいえ、リコイル面以外を考えるとアサルトライフルの方がどうしても上位となるため、UMP自体が正直そこまで使用頻度が高い武器とは言えないかもしれませんね。

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